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今のわたしを好きになる本
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| 商品カテゴリ: | 人生論,生き方,生きがい,生涯学習
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| セールスランク: | 145191 位
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| 参考価格: | ¥ 1,155 (消費税込)
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可愛くて、心に優しいカウンター本
宇佐美百合子さん著者の本は、「頑張りすぎてしまうあなたへ」で知り愛読したのがきっかけでこの本を購入しました。
中を開いてみると、フェルトや毛糸で貼られた風景に男の子と女の子の柔らかいほんわかした水彩画が挿絵で、次のページへ開くと 宇佐美百合子さん自身が体験された事柄が書いてあります。 大人だけでなく、子供も悩む糸を宇佐美百合子さんが、優しい温かみな言葉(アドバイス)で悩むの糸が、からまったのを少しずつほぐしていく。 最近、お疲れな気味な貴方。自分を心から愛したいという希望があるのならこの本をお奨めします
大切な本
私は自分に自信がないのでよく不安になります。 上手くいかなくて涙が止まらない時もあります。そんな時にこの本はいつも私を取り戻してくれるんです。
そしてこれを読むと幸せになれるし、人に優しくなれます。 また私の人生観も変わったと思います。
愛とは見返りを求めないで相手の幸せを願うことなんですね。
私はこの本を読んでから、自分の気持ちを言えるようになったし、その気持ちを素直に行動に表せるようになりました。大切な人にはまず自分からその人のために何かしてあげたいって思えますよ。そしてそれは自分を大切にするコトにもなると思うんです♪
あと、絵がとってもかわいい☆
自分の愛し方、周りの人への愛し方、この本できっと見つかると思います。
鬱病をきっかけに
看護学校生活での複雑な人間関係や忙しさに終われる毎日、夢と現実のギャップに追われただひたすら頑張ってきました。その結果、鬱病を発症した私ですが現在自宅療養を兼ねての休学中の身になり4ヶ月目です。今まで好きだと思える事も全く興味も気力もわかずに、何をする事もなくただ食事をして横になるだけの生活でした。そんな私が偶然書店で巡り会った本。これが宇佐美百合子さんの此方の本でした。こじんまりとした本の大きさや少しぼこぼことした手触り、可愛らしい素敵なイラストに惹かれてパラパラと頁を捲りました。心がほんわりとするようなイラストに毛糸や布を合わせた何処か絵本のような世界が広がっていて、イラスト頁にある短い言葉を読み始めました。あぁ、いいなぁ。ちゃんと読んでみたいなと思い自然とレジに向かう私がいました。今まで病気とは言えど無気力で過ごしてきた今の生活を変えたいという気持ちと、タイトルにあるようにずっと私は『今のわたしを好きになる』好きになりたい、許してあげたいと思っていました。イラストを挟んだ次の頁には著者が今まで生きてきた経験を元にした数々の教えがありました。ネガティブな思考に流れがちな私は広い視野を持つ事が出来ずに、宇佐美さんの自分とは違う新たな世界観に触れこういう事はこうなんだ、こうすれば良いのだというヒントが書かれていました。これらを全て実行するのは今の状態ではなかなか難しいですが、鬱病が回復した時にもう一度読み返していつも否定的だった私を少しずつ受け入れていけるように無理をせずに宇佐美さんの言葉をイラストと共に思い出してみたいと思います(*^^*)
かわいくて、心、暖まる本です♪
この本を、空港の中の本屋さんで見つけたのですが、
私は、大好きな人がいて、片思いだったので、
このかわいい暖かみのあるイラストが、とっても気に入って、
自分と、その人のような気がして、よく、見ていました。
そして、この本の中の内容に、とっても、心ほぐれていきました。
一見、子供が読むような童話のような感じの本ですが、
その内容は、とっても深くて、
ずっと、大事にしたい本です☆
自分を見失ったときに読む本
この間大失恋をしました。 今の自分が嫌いになっていたので、どうなのかとおもい、買ってみました。一言一言が心に染み入りました。 人生に無駄なハードルはない、つらい思いをしない人生なんてつまらない、そうやって人は大きくなっていく。 いつでも自分を惜しみなく愛してくれるのは、自分。 自分が好きになれない自分を、他の誰が好きになってくれるのだろう? そう思えるようにがんばろう、と思えた本です。 ふとした時、自分を見失いかけたとき。自分に自信がなくなったとき。 自分を見つめなおしたいときに読み返して行こうと思いました。
サンクチュアリ出版
がんばりすぎてしまう、あなたへ 元気を出して すべての優しい夜に いつも笑顔で あなたのままで
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