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アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP
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| 収録曲: | 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<会場使用ヴァージョン>, 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<フル・ヴァージョン>, 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<サンバ・ヴァージョン>, 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<ブラス・ヴァージョン>, 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<ピアノ・ヴァージョン>, 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<カラオケ>, 炎のファイタ,
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| セールスランク: | 1806 位
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| 参考価格: | 1,919円 (税込)
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新録のセリフが、収録風景を想像するだけで笑える
仕事で猪木のテーマを使用するために購入。
もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが
猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。
たとえば・・・
「かかってこい!」
「やれるのか、おい!」
「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」
セリフで1トラックとは
キャラクター商品並みの破格の扱いだ。
これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。
ただ、これで2000円は高い。せめて1500円。
ダあああああああああああああ
朗読の棒読み加減は、まあ猪木らしい。
ただ最後の ダああああ だけでも会場で生録音するくらいの生っぽさが欲しかった。やっぱ ダああああ に関しては弾けたものを聴きたいと思うのはCDなのに贅沢と言えるかな?。
ボンバイエのサンババージョンには楽しませてもらった、ピアノバージョンも笑いながら切なくなる。猪木信者ならタマらんアルバムだと思う。藤田が使用しているオーケストラバージョンがボーナストラックとして入っているのも文字通り嬉しいボーナスだ。
猪木 最高!!
プロレスファンでなくても,我々武道家でも猪木氏の功績や戦歴,カリスマ性,人間性,全てにおいて尊敬できます。その,氏のテーマ曲「炎のファイター」の会場用バージョン,フルバージョン,サンババージョン,ブラスバオジョン,ピアノバージョン,カラオケバージョン,オーケストラバージョンが入っており,何よりも 多少棒読みでですが,氏 本人による「道」の朗読や決め文句(16文句)の吹き込み,非常に貴重だと思います。 これほどの格闘家は,そうそう出てこないと思います。 買って損はないと思います。
ポエム収録
棒読みなのが、かえって味があってよい。 朴訥としたかんじ。 しかし、値段はちょっと高いのではないだろうか、、、
ちょっと。。。
このCDに含まれている、多くの猪木語録、声優でないのでしょうがないが、ボー読みな所が残念。
WOOD BELL RECORDS
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